
【入浴日】2020/5/12
深大寺天然温泉「湯守の里」は調布駅、武蔵境駅からシャトルバスで深大寺の麓に地下1,500mから湧出する黒湯のモール泉*1を湛えた日帰り温泉で、蒸し湯と岩盤浴も楽しめます。
※コチラは2019/4/2深大寺天然温泉 湯守の里の入湯レポートです↓
この時に買い求めていた温泉の素が余っていたので、いつ入るの?
「今でしょ!」という事で、早速使ってみる事にしましたw
※林先生こんな事で使ってゴメンなさい;;

湯守の里の泉質はナトリウム・塩化物泉(等張性・弱アルカリ性・温泉)。
裏書を確認すると炭酸水素Naや塩化物Naに化粧水成分のメタケイ酸も含まれていて、成分的にも近い物を再現しているようです。

それでは早速、温泉の素 湯守の里を沸かしたての湯に投入♪

これが、こうなりますwww↓

いつも通り沐浴で全身洗い流して、いざ湯守の里 黒湯温泉へライド温♨

ほぉぉぉぉ。。。自宅のお風呂が黒湯だとなんだかちょっといい旅気分w
やはりモノホンの黒湯には数歩及びませんが、手で掬って顔に近づけると黒湯特有の香りが微かに感じられます。『そう、ココは深大寺の杜の湯』目を瞑って自分に言い聞かせますw
10分程しっかり温まって、冷水シャワーの温冷交互浴で締めてから上がりました。
浴後はサッパリした感じで、ベランダからの外気の爽快度がUP!
ご興味のある方は、是非お試しください。
※コチラは湯活レポート(入浴剤編)です。スゴイ入浴剤続々!併せてご覧ください↓
*1:古代海水由来の植物質=フミン酸を多く含む茶褐色から黒色の温泉